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『ARIA』気分リセットのため、超気楽に『太陽は動かない』を観に行く。(土曜日、雨時々曇り)

 

 

7時24分。

おはようございます。

朝方ちょっと電車に乗って来て、JR淡路から小雨がぽつぽつと降りだしかけてる中を3キロほどだけ速足で帰ってきました。

 

ちなみに、『朝にちょっと電車乗ってくる』のパターンは、始発に乗って、大阪環状線を弁天町周りで半周、おおさか東線でJR淡路まで乗って降りるという160円コース。

ちゃんと大回りの規約を守りつつ、入り組んでて駅獲得数の多い弁天町周りを通ることで、でんことの信頼度(マイル)も上げられ、軽くジョギングもして早く帰って来られると、理想的なコースです。

 

有休などの平日休みの日はやりませんよ?朝の通勤客で込み合う中、駅集めとか嫌だし。空いてる休日朝だけです。

 

 

7時30分。

今日も、そして、明日も雨ですね。

実は2日連続ですが、今日は藤原竜也さん主演の『太陽は動かない』をまた尼崎に観に行く予定です。

その理由はですね・・・。

 

 

・昨日観に行った劇場版『ARIA』なんですけど、公開前夜に記事にしたアテナさんの初登場回の項目であえてアテナさんの画像を貼らずに仏頂面のアリスがオムライスにケチャップをかけてる画像を貼ったのって、なんか感じるものがあったんですよね。

ARIAって漫画版はたかだかARIAとAQUAを足しても14冊で話数もまぁあって70話くらいなんですよね。でも、映像化されたのがTVシリーズだけでフル4クールの52話に番外編があり、OVAも出てて、劇場版も3作となる・・・。

 第2期『NATURAL』の全26話って普通のアニメで言っちゃえば、完全に中だるみのかたまりなんですけど、ARIAという作品の本質こそがそのどこまでもゆるすぎる癒しなんで、やりすぎくらいのそれがあって、このファンたちの想いが出来てるんですよね。

 

 

・・・ね。ウザいでしょう?そして、この数日、時間がちょっと出来ると、無意識に3期OPの『スピラーレ』とか口ずさんじゃってるんですよ。

なんか、どうでも良い、超適当に観られる『ドカン!バゴーン!』なアクション映画でも観に行って気持ちをリセットしないと、しばらく、ARIAばかり語っちゃいそうなので、その為に行ってくると。まー、内容も、普通に面白いでしょうしね。

 

 

 

 

 

想いは確かに受け継がれた。『ARIA The CREPUSCOLO』鑑賞。〈ネタバレ感想超あり〉(金曜日、雨時々曇り)

あのね、アリスちゃん、あなたに謝らなくちゃいけないことがあるの。

(このサブタイトルは落ち着いたら変えます。ネタバレ注意の観点から。)

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 〈ARIAだけはどれだけ期待して行っても裏切られない

 

けんちー的満足度・☆☆☆☆☆彡(5.0 OVER)

 

 ということで、ARIA第1期放送開始15周年劇場版。感想をジャンジャンバリバリ(おっさん)書いていきたいと思います。

他の映画ならね、個人的に本当に思ったことを書き、なおかつなるべく公平に評価したいと思ってるんですが、ARIAに関しては15年前から永遠に順位不動の個人的殿堂入りNo.1作品だと普段から公言してるんで、主観入りまくり&感情入り過ぎて気持ち悪い感想になっちゃうことをお許しください。

 

そして、同じARIAファンであるならば、今回のこの☆5評価は決して、お飾りで付けたわけじゃないと思ってくれるはず。

 〈5年前の感想記事

 

 〈昨夜、公開初日前日に書き殴った振り返り記事

 

さ、では、内容も主観的感想も書き殴っていくので、5年前と同じこの画像で。

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まだ観てないARIAファンは閲覧禁止!!〉 

 

でも、思いのたけをぶつけたので、観終わったら戻ってきてほしい!!

 

 

 

 

続きを読む

観に行くぞ――!!『ARIA The CREPUSCOLO』!!(感想は別枠で)(金曜日、雨時々曇り)

メインの感想は別枠で書きました。(驚愕の4500字)

 

 

8時35分。

雇用調整休みの朝。

雨の中を4.3キロのショートジョギングから帰ってきた後、今は雨が止んでますね。

 

そして、映画なんですが、尼崎で9時50分からだから普通ならそんなに急がなくても良いんですが、ちょっと今日はグッズも見たいですしね。

出るか。

 

 

9時30分。

8000円弱ほどお布施を払いました。

ARIAに関しては永遠に順位不動の殿堂入りNo.1作品なので、悔いは無し。

 

パンフレットは2600円で、あとオレンジぷらねっとメインのミニノートと、五年前も買った立体視のポスターと、A3サイズの灯里たち世代私服のクリアポスターセット、ランダムのラバーストラップ(アリシアさん)。

 

あと、絶対に使わないだろうけど、ARIAカンパニーのロゴ入りウレタンマスクを使う用と保存用に二個買おうと思ったんですが、購入制限があったので、尚更使えなくなりましたw

 

 

9時50分~11時00分。

ムービックス尼崎にて初回のARIA The CREPUSCOLO』鑑賞。

感想はもちろん別枠で。


くれぐれもARIAファンは観終わってから読んでほしい〉 

 

 

11時20分。

不思議ですね、何故だか、ジョギング後かってくらいに、濡れてるウレタンマスクのまま、劇場横の心斎橋ミツヤへ、半券5%引きで伝説のミツヤライスジャンボサイズ(1230円)を食べてます。f:id:kenchi555:20210305112153j:plain

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 〈これ、ボリュームだけじゃなく、オムライスもナポリタンも、何よりポークカツとミートソースのクオリティが凄い

 

今日はお祭りだもの。

 

 

13時30分。

家に帰ってからとりあえず、今日買ってきたグッズを並べて撮影した後、パンフレットというか絶対購入必須のファンブックというかを読んでたんですよ。

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ミニノートもマスクもコースターも永遠に使えませんけどね

 

で、インタビューとか詳細なキャストのコメントとか見た後、5年前にもあった完全書下ろしのSpecial Navigation『AQUARIA Ⅱ』を読んでました。今回は、なかなかの大容量72ページ。

後半とか映画のシチュエーションと結構違うんですよね。で、映画観て来たのに、それを天野こずえさんの漫画で読むとまた大号泣と。

で、また、本棚に並んでる前回のパンフレットの『AQUARIA』を読んで泣くし・・・そう、これはあれだ、花粉症で泣いてるんだ。

 

ということで、テレビの画面ではほんっとにどうでもいいと心から思える系の心霊投稿映像みたいなのを流しながら、別枠で映画の感想書きます。

 

 

21時35分。

ふぅ。

想いの全てを感想にぶつけおわりました。驚愕の文字数4500字。

やり切った。

 

 

ちなみに、上の戦利品でも載せましたけど、各週・ランダム入場者特典のコースターは灯里&アイちゃんでした。これで、もう良いんじゃないかな?

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なお、紙仕様なので、実際に使うファンはほぼいない模様

 

 

ちなみに、一週目の対バンは、アリス&アーニャ。

今作でアーニャもきっちりメインキャラ張ってたので、有りだとは思うんですけどね。けんちーはガンダムシリーズでどの機体が好きか聞かれて、『一番はジム寒冷地仕様かな。』(アーニャの決め台詞がシベリア送りだけに)と答えるような性格ではないんで、どちらか1枚と言われたらどちらもメインである灯里とアイが良いなと。

 

ちなみに、このラインナップで次にほしいのはアカツキ&ウッディ&アルくん』なので、次は3週目に行きます。狙いは3月20日の土曜日・・・もしくは、19日の会社帰りだな。そして、その週の対バンはアリシア&灯里。つまり、そっちはそっちで、ARIAカンパニー勢ぞろいで納まりが良しと。

『ARIA The CREPUSCOLO』上映前夜。TVアニメと小説、3つのエピソードで『オレンジな日々』を振り返る。

希望はそれを望み続ける限り、すべての人の心の中にずっと宿っているもの。

(小説版ARIAよりアテナさんが引退を決意した先輩に送った言葉)

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ということで、明日はオレンジぷらねっとを主題にしたARIA15周年劇場版『ARIA The CREPUSCOLO』の公開日。

前夜ということで、3つほどオレンジぷらねっとメインのエピソードを観て、読んで、振り返ります。

 

 

・ ARIA The ANIMATION』第6話『その 守りたいものに・・・』

 アテナさんとまぁ社長の初登場回ですね。 

 普段、役に立っていないように思える左手をいじめるアリス。

 こっそり拾ってきた子猫にまぁくんと名付けて、ペット禁止の寮でこっそり飼おうとするアリスを、アテナさんが優しく守り、そして、その自然過ぎる左手のような優しさにアリスが初めて気付くエピソード。

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歌は、誰かに聴いてもらうものだから。

  この子は、オレンジぷらねっとの新しい社長になるの。蒼い目の守り神。

 

ちなみに、オレンジぷらねっとの制服を着る灯里が唯一見られます。

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《秋》風車の丘の贈り物-小説版『ARIA 四季の風の贈り物』より。

 あえて、マイナーな小説版の1エピソードから。

 灯里とは逆に夢を抱いてネオ・ヴェネツィアからマンホーム(地球)に旅立つ若者と出会って、自分の旅立ちを灯里が思い起こす、映画祭の一幕で藍華も出てる姫屋のCMをアルくんに見せるまでを描くアリシアの親友がネオヴェネツィアにお店を出すために星を渡って、ネオヴェネツィアに戻ってくるとどれも良いんですけど、アテナさんがメインのこの『秋』がね、何回読んでも泣いちゃうんですよね。現に、少し前に読んだところなのに、今もう一回読み直したらまた泣きましたもの。

 

 《概略》

 ある夕食後のオレンジぷらねっとの食堂で一つの小さな騒ぎが起こります。それは、初めてアテナがお皿を割らずに8日目を迎えたこと。他のウンディーネたちから口々に『おめでとう』と言われるアテナですが、幸せな時ほどドジをする体質のアテナが皿を割らないということはそれだけ深い懸案を抱いているということでした。

 

 その懸案事項はオレンジぷらねっとを最大手にまで押し上げた超有能な管理部長・アレサからの呼び出し。そして、その内容は、何度も片手袋(シングル)への昇格試験に落ちている両手袋(ペア)への『最後の』試験の告知。

 高度な効率化のなされているオレンジぷらねっとで、三大妖精と呼ばれる稼ぎ頭のアテナが丸一日かかる片手袋の昇格試験を通常に行うことがあるわけもなく、それがある時、それはすなわち、それがその子の未来を断つ『最後の試験』に限られ、今回もそうであると。(4人目)

 

  少女・アメリの試験。

 途中何度も接触を起こしながら辿り着いた水路のゴール、まっすぐにアメリの目を見つめてアテナは不合格を告げました。

 夕日も沈んだ丘で帰りのゴンドラを漕ぐアテナと入れ替わろうとするとき、アメリはアテナの両手のひらが血で汚れ、傷ついていることに気付きます。ゴンドラの接触を防ぐため、何度も何度も素手で壁を押し返し、その痛みを一切表情に出さずに優しくこの丘まで導いてきたアテナ。

 アテナに『なぜ不合格なのにここまで引き返さずに来たのか』と責めるアメリに対し、アテナはこの丘がウンディーネの間では『希望の丘』と呼ばれていて、どうしてもアメリと一緒にこの光景を見たかったと答えます。

 

『あそこで回っている風車は、あのネオ・ヴェネツィアの風景は、別にウンディーネのためだけに作られたわけじゃないわ。ただあそこで未来への希望を胸に抱いたウンディーネの卵たちがあの美しい風景と自分の未来を重ね合わせて、希望の丘と呼ぶようになったのだと思うの。だったら、別にあの丘はウンディーネたちだけの希望の丘である必要はないでしょう。あなたの希望の丘であっても構わないはずよ。』

 

『私の・・・希望の丘』

 

『そうよ。私の希望の丘だし、あなたの希望の丘なの。だって希望は、それを望み続ける限り、すべての人の心の中にずっと宿っているものなのよ。私は今日あなたと一緒に見た景色を絶対に忘れないわ。だからあなたも私と一緒に見たあの景色を忘れないでいて。そうすれば、きっとあなたの中の希望は、いつまでもずっと灯っていられるはずよ。』

 

  晴れやかな表情でアメリオレンジぷらねっとを去った翌日、試験の振り替え休日。一睡も出来なかったアテナにアリスは練習に付き合ってもらうよう頼みます。

 穏やかな操舵のゴンドラの上で、アテナはだれも幸せに出来ないこんな自分がアリスを正しい道に進ませていけるのだろうかと悩み、また歌しかなく、ウンディーネとしての道を迷う自分にアリシアと晃という親友が出来たことなどを思い出しながら、夢の中へ。

 目を覚ましたアテナが目覚めたのはなんと『丘』のゴールのすぐ手前。アリスは、元気のないアテナのことで灯里たちに相談し、自分の力で発見したこのお気に入りの場所へ、苦労しつつも、アテナを一度も起こすことのない操舵で連れてきたと。

 

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『アテナ先輩、もう少し進んでみましょうか。今日ならもしかしたら一番上まで行けるかもしれない気がするんです』

 

 そう言ってくるアリスに小声で『そしたら途中で寝てた試験官が怒られてしまうわ』なんてことを言っちゃいつつ、真っすぐに育っているアリスに安心したアテナはその翌朝、皿を割って新記録の更新を終了しました。

 

 

 数週間後、観光ルートで希望の丘から戻ってくる途中、アテナがすれ違ったのは、小さな規模の水先案内店のベテランウンディーネを乗せた黒いゴンドラ。そして、それを操るのは、不安定さの無くなったまっすぐ前を見つめるアメリ

 ぶつかることなくすれ違ったアメリの背中にアテナは『がんばって』と声をかけ、それにアメリはたくさんの思いを詰め込んで『はいっ!』と答え、その日、アテナのゴンドラに乗っていたお客さんは、聴きなれているネオ・ヴェネツィアの人々の時間さえ止めるような最高のカンツォーネを聞くことが出来ました。

 

 夕方、管理部長・アレサの部屋に飛び込んだアテナは、聞きました。

 今までアテナが『最後の試験』を行った生徒たちにも、アテナはそれぞれの『未来への希望』を見出させていて、そして、アレサはそれぞれの想いが叶えられる活躍の場を丁寧に斡旋していたと。また、自分が若いころの身体の無理からウンディーネとして活躍し続ける未来を諦めた時に、『希望』を与えてくれたのもアテナだったと。

 その日の夕食、アテナは幸せ過ぎて食堂入口の皿の山に突撃し、本人に怪我はないものの、47枚の皿を再起不能にして、アレサからは始末書と休みの取り消しを、アリスからはしばしの絶交を食らいましたとさ。

 

 概略だけでも、長々書きましたが、この小説自体、どれも良い話だし、アリスの本当の試験の前には是非とも抑えておいてほしいと思います。

 

 

そして、最後はもちろん。

ARIA The ORIGINATION』第9話『その オレンジの風に包まれて・・・』

 

この話はまさに13年前、リアルタイムでブログに感想とか書いてるのでこちらで。

kenchi555.hatenablog.com

 

いやー、やっぱり泣いちゃいました。

そして、上の小説を読んでからだと、後付けなのかどうなのか、アリスは試験の時に既に、この水路の案内とか水上ゲートのおじさんと知り合いっぽかったりとか、ちゃんと前に来たことある設定になってるんですよね。

で、アテナさんがアリスにピクニックに行こうと誘うときの『今度こそ』みたいな台詞も生きてくると。

いや、流石に詳しいところまでは忘れてるので他にフラグがあったのかもしれませんけど。

 

あ。上の《秋》の小説書いてるの、まさにこの話の脚本つとめてる浦畑達彦さんだ。ということは、決まりだな。

そして、アリスの飛び級昇格の時、一人だけ女性の(アリス曰く)『会社の偉い人』はアレサなのか?

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よし、映画観る準備は完了です。

でもまぁ、アレですよ。別に明日の映画は泣かせる系とかじゃないと思うんで、もう普通にサラッと見ちゃって、グッズがあったら買って、帰ってきますよ。

流石にそうそう泣きませんよ?(フラグ)

kenchi555.hatenablog.com

絶対に映画観てから読んでください!

仕事やり切った。(木曜日、晴れ)

よし、明日の仕事を片付けて、万全だ。

 

 

6時36分。

今朝のネコジョギング。

早めの出発と、結構大股での早めのペースを狙ったので、マイアサ!の三宅民夫さんの声を聞く前に帰還しました。

平均速度は6.8km/h。今までは、急いでも6.3km/hだったので、これで全力です。

 

 

17時23分。

激論の職場会議も終わって、これで、今週の仕事も終わりなので、お祝いにカツ兵衛で至高のカツ丼食べてます。

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〈三個で180円の唐揚げもクオリティ凄い〉

 

たまには、油もね。

 

 

しかし、今日の午前中は明日の分の仕事は終わらせつつ、寡黙なアフロくん(アフロではない)に引き継ぎと、向こうの仕事の指導。

 

で、昼過ぎには、待ってましたの両課長による5Sパトロールが来たのですよ。

いやー、この1ヶ月は身体がバキボキするくらい磨いたり整理してて、我ながら見た目一発の印象もかなり変わってる自信があったんで、楽しみにしてたんですけどね。

ドヤ顔でさり気なく近くで作業してたら『この辺、汚いな。』みたいなことを一カ所指して言われて、『違う、、、違うよ?そこが汚れてるんじゃなくて、そこ以外の全てが汚れきってたのを、新しい作業覚えながら、そこ以外を綺麗に5Sしたんだよ?』と心が折れそうになりましたよ。

というか、課長本人に『ガッカリです』と普通に伝えましたけど。

 

ま、転んでもタダでは起きないけんちーなので、今の特殊塗料でかぶれるからと、専用のビニル手袋買ってくれるよう確約取りましたけど。

 

 

そして、15時からは職場会議。定時の10分前まで激論が繰り広げられ、大いに盛り上がりました。

うちの工場、会議好きが多いんだな。けんちーも今月は言いたいこといっぱいで軸はきっちり伝えましたけど。

 

 

19時52分。

さ、会社の話はどうでも良いとして、明日はついにARIAの15周年劇場版の公開初日ですね。もちろん、3月度の雇用調整休みをあてがっております。

 

じっとしていられないので、今回の映画の核となるオレンジぷらねっとのエピソードを3つばかり味わって、別枠で触れておきます。